日々経験したお花に関すること、色々な事の記録
by ukoyko
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東京の休日
久方ぶりの投稿です。

2月上旬に展示会で上京した際に1日だけOFFを作って表参道にある根津美術館に行ってきました。
お目当ては百椿図の展示

椿を活けたくなる展示です。
江戸時代のフラワーアレンジメント。
身の回り色々な品々をつかって自由に椿をかざっている様子が美しく描かれていました。
展示をみた後は、根津美術館の広い広いお庭を探索。

庭園内にはカフェもあります。
出会った石仏さんたち



全部は載せられないので可愛かった方を抜粋しました。
お庭で見かけた縄飾り


稲叢ぼっちという稲でつくったお庭の飾りだそうです。
冬場にお庭の花が少なくなって寂しいので、お花の代わりに稲叢ぼっちを飾るそうです。
主に東日本、東北などでよく飾られているそうです。
根津美術館の庭師のお兄さんに教えて頂きました。

松モミ中の庭師さん。
松は手でもみもみして古い葉を落とたり、虫をとったりしてて姿を整えます。
地道な作業ですよね。
こうやって美しいお庭が維持されているんですね。
お仕事の邪魔して申し訳ないかなぁ・・・と思いつつ質問してみた所、とてもご親切に教えて下さいました。
有難うございました。
都会の真ん中に居るのを忘れるような、素敵なお庭でした。

2月上旬に展示会で上京した際に1日だけOFFを作って表参道にある根津美術館に行ってきました。
お目当ては百椿図の展示

椿を活けたくなる展示です。
江戸時代のフラワーアレンジメント。
身の回り色々な品々をつかって自由に椿をかざっている様子が美しく描かれていました。

展示をみた後は、根津美術館の広い広いお庭を探索。

庭園内にはカフェもあります。
出会った石仏さんたち



全部は載せられないので可愛かった方を抜粋しました。
お庭で見かけた縄飾り


稲叢ぼっちという稲でつくったお庭の飾りだそうです。
冬場にお庭の花が少なくなって寂しいので、お花の代わりに稲叢ぼっちを飾るそうです。
主に東日本、東北などでよく飾られているそうです。
根津美術館の庭師のお兄さんに教えて頂きました。

松モミ中の庭師さん。
松は手でもみもみして古い葉を落とたり、虫をとったりしてて姿を整えます。
地道な作業ですよね。
こうやって美しいお庭が維持されているんですね。
お仕事の邪魔して申し訳ないかなぁ・・・と思いつつ質問してみた所、とてもご親切に教えて下さいました。
有難うございました。
都会の真ん中に居るのを忘れるような、素敵なお庭でした。
人生で誇れるもの

花を活けることを生業のひとつにしている私は、花をいただく機会は限られているんだけど、ここの所お花を贈っていただくことが続いている。
例えば、諸事情でどうしても業者さんに委託しないといけない場では、送り主・受け取り手が、花のプロであっても、そこはおまかせする領域になるから、花自体はお決まりの形式の上につくられた花だったりするんだけれども、そこに送り主の名前が記載されることで、その存在は変わってくる。
花そのものの景色や美醜ではなく、
そこに込められた想いと心をしっかりと受け取るのだ。
セレモニーの時、ずらりと並んだその名前達やその後ろにある想いに、どれほどの元気と心を頂いたかわからない。
普段は遠くはなれていても、この世の中に自分を想ってくれる存在がいる
その絆は普段はみえない。
その想いはどれほどありがたく、宝物のように感じられたかしれない。
花に携わる人生を選択し、志をもった。
未熟なことだらけではあるけれど、志があることの幸せを感じて生きている。
遠くはなれたそこには、それぞれの志をもち、確かに私を鼓舞奮闘させたり、背筋を伸びさせたり、自身を戒めたり、省みたり、勇気づけたり、するヒトビトの存在がある。
私の人生で誇れるものはきっとこのヒトビトの存在なんだなと。
そしてこのご縁をくださった今は亡きかの人にもそっと感謝の気持ちを送った。
私もまた彼ら彼女らのそんな存在であれるように、今までと変わらず、日々のことを大切にしていこうと思う。
言葉すくなで、なかなか感情を伝えるのがうまくない私からのラブレター。
みんなありがとうございました。
これからもよろしくです。
苔の色々

スギ苔
日当たり環境でも生育します。
水分が不足するとちゅん!となりますが、お水をかけるとあら不思議・・・一気にもとの姿に戻ります。(笑)

ヤマ苔
盆栽などによく使われている苔。日に当たりすぎると色あせてきます。

ハイ苔。毛足(?)がながいので苔玉などによくつかわれているスタンダードな苔。

カモジ苔とハイ苔の2種混合
カモジ苔はスギ苔に似ていますね。東日本では流通しているようです。関西の市場ではあまり流通してないようです。
ベランダのお庭用に揃えたコケさん達
それぞれに特性が異なりますが、苔をつかったベランダのお庭を製作しました。
続きはまた次回


サイトでみつけた苔のディスプレイ。
レシピをみているとホントに?と思う内容ですが、現在チャレンジ中です(笑)
またこのブログでもご紹介出来ればと思います。
京都
今年は台風の影響で涼しい1日となりました。
年2回京都で開催されている展示会にいってきました。

思わず目を引いた植物、インセンス、時計草です。自然の造形ってすごいなぁ・・

壁面緑化の区体。
ここ数年で随分とお求めやすい価格になりました。
植物込みで15万くらいでできるそうです。
一般の消費者の方でもようやく手が届きそうな価格帯になってきました。
これも半分のサイズだったら、事務所においても良いかなぁ・・・
(*ちなみに半分サイズもありました)

色々みている間にタイムオーバー、優先順位から買い付け。
諸々届くのが楽しみな商材たち。
お客様に喜んで頂くことが一番なんですが、自分達もわくわくしながら、研究していきたいなというものが多かったです。
色々ご提案できるように、後半に向けてがんばりましょう。
年2回京都で開催されている展示会にいってきました。

思わず目を引いた植物、インセンス、時計草です。自然の造形ってすごいなぁ・・

壁面緑化の区体。
ここ数年で随分とお求めやすい価格になりました。
植物込みで15万くらいでできるそうです。
一般の消費者の方でもようやく手が届きそうな価格帯になってきました。
これも半分のサイズだったら、事務所においても良いかなぁ・・・
(*ちなみに半分サイズもありました)

色々みている間にタイムオーバー、優先順位から買い付け。
諸々届くのが楽しみな商材たち。
お客様に喜んで頂くことが一番なんですが、自分達もわくわくしながら、研究していきたいなというものが多かったです。
色々ご提案できるように、後半に向けてがんばりましょう。
インテリアライフスタイル展2011年&クリスマス展示会各社@東京・横浜
今年も展示会の季節がはじまりました。

インテリアライフスタイル展会場内につくられた本物の芝をしきつめた憩いのスペース。


来場者はおもいおもいの場所で休憩したり、昼食をたべたりとくつろいでいました。
私もついつい裸足になってひんやりとした芝の感触を楽しみませて頂きました。
今年は会場の色々な所から、祈りにも近いメッセージが聞こえてくるような、そんな印象を受けました。
生活を楽しむこと、豊かに暮らすこと、様々な作り手、発信者たちが真剣に取り組んだ商材達からの刺激を沢山もらってきました。
次の日はクリスマス&お正月の展示会
秋物のトレンド商材も沢山でていました。
デコラティブな商品、クラフト系は今年もまだまだ人気のようです。
昨年も撮影してこのブログにもUPした銀座のディスプレイ
今年もあじさいの鉢花が飾られていました。
1年って早いですね。

昨年とちがった所は、ライトアップされていなかった事。
今週は大阪の展示会ラッシュです。
6月は本当に展示会が多い・・・・。

インテリアライフスタイル展会場内につくられた本物の芝をしきつめた憩いのスペース。


来場者はおもいおもいの場所で休憩したり、昼食をたべたりとくつろいでいました。
私もついつい裸足になってひんやりとした芝の感触を楽しみませて頂きました。
今年は会場の色々な所から、祈りにも近いメッセージが聞こえてくるような、そんな印象を受けました。
生活を楽しむこと、豊かに暮らすこと、様々な作り手、発信者たちが真剣に取り組んだ商材達からの刺激を沢山もらってきました。
次の日はクリスマス&お正月の展示会
秋物のトレンド商材も沢山でていました。
デコラティブな商品、クラフト系は今年もまだまだ人気のようです。
昨年も撮影してこのブログにもUPした銀座のディスプレイ
今年もあじさいの鉢花が飾られていました。
1年って早いですね。

昨年とちがった所は、ライトアップされていなかった事。
今週は大阪の展示会ラッシュです。
6月は本当に展示会が多い・・・・。
フラワー&プランツマーケット@法楽寺

法楽寺さんの樹齢800年のくすのき

昨年の今頃にご縁を頂戴して出店させて頂いている法楽寺さんでのフラワー&プランツマーケット。
今回で5回目を迎えました。
年に4回ほど出店させて頂いていて、毎回常連のお客様が楽しみにして下さっていて、有り難いなぁと感じています。
我々は普段は会社さまや企業さまにむけてお花と植物のご提供をさせて頂いているので、個人のお客様とふれあえる貴重な機会を頂戴していると感じています。
おこしになる年齢層は高めで人生の先輩方が多いのですが、毎回逆に色々なことを教えて頂いています。
人生の先達の文化や教養に触れる機会です。
書き残したいこと沢山あるのですが、時間の都合で今日はこんな所で。
またいつか。

今回販売した鳥頂蘭。
小さな小さなお花がかわいくて、ちょっとお高い方だったのですが、悩んだ末に仕入れ。
お陰様にてみんなお嫁に行きました。
有り難うございました。
次回は秋に出店予定です。
花贈りで最近感動した事
私の妹はスイスに本社がある外資系のラグジュアリーブランドに勤務していて、本社の女性上司が退職されるにあたり、東京本社に送別のお花を贈りたいとの事で、師匠筋である東京の花太郎の大槻さんにお願いをした。
うちも地方配送もやってはいるのだけれど、うちから直接届けることが出来ない場合で、時間指定や諸々の制限、繊細な気配りが必要だと判断した時は信頼をおける方にお願いする事にしている。
金額も限られている本当にささやかなささやかな依頼だったのだけれど、大槻さんは快く引き受けて下さった。
指定なし、花束でもアレンジでもどちらでもかまいません。
ただファッション業界で数多くのお花をみてこられた方なので、センスよく素敵なお花をお願いしたいんです。と予算が少ないにもかかわらず(苦笑)お願いしてみた。
当日は本当に沢山のお花が彼女の元にとどけられたそうなのだが、後日高価な青磁器に活けられたイブピアッジェのバラの写真と共に、妹のもとに御礼の言葉が送られてきた。
大輪の巻きの多い素敵で高価なバラを有り難う。
このバラはジュネーブで芳香賞をとったバラですね。
幸せな気分です。
大槻さんがイブピアッジェを選んだ理由は本人に確かめていないので、わからないんだけれど、今回花をお贈りすることの意味について再認識する機会を頂いた。
亡くなった師匠は、そういう根っこの部分をとても大切にされている方だった。
大槻さんは師匠がなくなる直前、大阪のお弟子さんが師匠に発注したブーケを東京からわざわざ車で届けて下さったことがあった。
我々は当然配送会社からの宅配便で届くものだと考えていたのだけれど、深夜に当時の用賀のアトリエを出発し早朝に会場に彼はブーケを届けて、その足で再び東京に戻って行った。
やっぱりこれは自分で届けたいなぁと思いまして、とその時に彼が言っていたのを思い出す。
多分彼は自分の判断でブーケを配達してくれたんだと思う。
その時はこのブーケが師匠の造る最後のブーケになるとは誰も予想していなかったんだけど・・・。
普段から花を贈ることは誰かの心を代行させて頂くことだという認識はいつもいつもしているんだけれど、こういう出来事に遭遇すると、心がぴりっとする。
心の香辛料を頂いたように感じている。

うちも地方配送もやってはいるのだけれど、うちから直接届けることが出来ない場合で、時間指定や諸々の制限、繊細な気配りが必要だと判断した時は信頼をおける方にお願いする事にしている。
金額も限られている本当にささやかなささやかな依頼だったのだけれど、大槻さんは快く引き受けて下さった。
指定なし、花束でもアレンジでもどちらでもかまいません。
ただファッション業界で数多くのお花をみてこられた方なので、センスよく素敵なお花をお願いしたいんです。と予算が少ないにもかかわらず(苦笑)お願いしてみた。
当日は本当に沢山のお花が彼女の元にとどけられたそうなのだが、後日高価な青磁器に活けられたイブピアッジェのバラの写真と共に、妹のもとに御礼の言葉が送られてきた。
大輪の巻きの多い素敵で高価なバラを有り難う。
このバラはジュネーブで芳香賞をとったバラですね。
幸せな気分です。
大槻さんがイブピアッジェを選んだ理由は本人に確かめていないので、わからないんだけれど、今回花をお贈りすることの意味について再認識する機会を頂いた。
亡くなった師匠は、そういう根っこの部分をとても大切にされている方だった。
大槻さんは師匠がなくなる直前、大阪のお弟子さんが師匠に発注したブーケを東京からわざわざ車で届けて下さったことがあった。
我々は当然配送会社からの宅配便で届くものだと考えていたのだけれど、深夜に当時の用賀のアトリエを出発し早朝に会場に彼はブーケを届けて、その足で再び東京に戻って行った。
やっぱりこれは自分で届けたいなぁと思いまして、とその時に彼が言っていたのを思い出す。
多分彼は自分の判断でブーケを配達してくれたんだと思う。
その時はこのブーケが師匠の造る最後のブーケになるとは誰も予想していなかったんだけど・・・。
普段から花を贈ることは誰かの心を代行させて頂くことだという認識はいつもいつもしているんだけれど、こういう出来事に遭遇すると、心がぴりっとする。
心の香辛料を頂いたように感じている。

チューリップ勉強会

全部で80品種です。
ようやく春が近づいてきています。
この時期は商業施設さんでの、年間の装飾のプレゼンテーションが行われる事が多いので、ついこの前終わったように・・・と思いながら、頭の中を、夏にしたり、クリスマスにしたり、お正月にしたりと、と既視感あふれる日々でした。
今年1年に、どんな風景をご提供させて頂けるかなぁと2011年を構築する機会でもあります。
このような機会を頂けるのは本当に有り難いなぁと思います。
そう思いながらせっせ、せっせと企画書を書いている訳です。。。。
(決まるかどうかはまた別のお話ではあります。)
展示会で訪れた出張先で風邪をもらってきてしまい、微熱にうなされながらの日々。
(展示会の話はまた記録できれば・・・と)
人様にうつさないようにマスクで防御しながら花いちばさんで開催されたチューリップの勉強会に参加してきました。
今回は日本のチューリップの主要な生産地である新潟県とオランダからオランダ国際球根協会の方がこられていました。
現在日本のチューリップの年間出荷量は年間6千万本。
今から10年前は1億2千万本出荷されていたそうなのですが、時代の移り変わり、社会情勢などの理由により現在ここまで減ってきているそうです。
チューリップ大国であるオランダの年間出荷量は何と17億本です。
1週間の出荷量が1億3千万本という事で、日本の2年分のチューリップが1週間で消費されている計算なんですね。
まぁその背景にあることを色々と勉強してきた訳です。
専門的なことは割愛して、
日本のチューリップは日本らしさの元に生産されているなぁ・・・と感じました。
日本の人は真面目で我慢強いですよね。
産地の話のあとはオランダ国際球根協会のレン・オークメイドさんの大ぼけ小ぼけが満載のデモンストレーション、達者すぎる大阪弁に会場は爆笑の渦でした。

終了したのは23時をまわっていました。
いつもながら熱い勉強会でした。
産地さん、市場さん達のあつい想いを感じながら、造り手としての役割を頑張っていこうと思うのでした。
あけましておめでとうございます。
2011年が始まりました。
いつも不定期にしか更新していないのですが、定期的にご覧頂いている皆様、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
昨年夏以降は年末の案件に追われていて、全く更新できませんでした。
書き残しておかなきゃな・・・と思う事柄が色々あったのですが、追々と記録で残していきたいと思います。
花と植物を使った仕事に関わってから、20年近く経ちますが、知らない事が沢山あるなぁと、発見があり、頭が下がり、道のりの長さを感じます。
全ての事を学ぶには人生は短いですが、焦点・方向性を定めて自分なりに到達していきたい目標にむけて一歩一歩、今年も歩みを進めていければと思います。
またその過程にて、多くの方々の協力があったことを感じて、感謝しています。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
自分の人生を自分で(人様からの協力を頂いていることを感謝しつつ)造っていけるいけるように。
いつも不定期にしか更新していないのですが、定期的にご覧頂いている皆様、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
昨年夏以降は年末の案件に追われていて、全く更新できませんでした。
書き残しておかなきゃな・・・と思う事柄が色々あったのですが、追々と記録で残していきたいと思います。
花と植物を使った仕事に関わってから、20年近く経ちますが、知らない事が沢山あるなぁと、発見があり、頭が下がり、道のりの長さを感じます。
全ての事を学ぶには人生は短いですが、焦点・方向性を定めて自分なりに到達していきたい目標にむけて一歩一歩、今年も歩みを進めていければと思います。
またその過程にて、多くの方々の協力があったことを感じて、感謝しています。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
自分の人生を自分で(人様からの協力を頂いていることを感謝しつつ)造っていけるいけるように。
夏は勉強会など
花業界は夏は比較的落ち着いている(ヒマ)な時期であると言われておりますが、うちの業務的にはプレゼンラッシュの時期です。
ひたすらCPにむかって企画書を書いたり、打ち合わせに行ったり、デザインを考えたりと結構コモリ作業が多かったりします。
夏の時期というのは、花や園芸関係の講習会がよく行われる機会が多いようで、コモリ作業の合間、合間に講習会や勉強会に出かけています。
私は企画書を書いている時は、結構その世界に入り込んでしまうタチなので、打ち合わせや外出は強制的に気分展開になっているのかもなぁ〜と。
講習会や勉強会の内容を随時記録していきたい所なのですが、なかなか時間がとれなかったりです。
とりあえず写真だけでも・・・・

ゴーヤのアーチ
すごい涼しそうでした。

ハートの下で鐘をならそう


こんな作業スペースでも使いやすいかもと思って撮った写真
事務所改装計画進行中。年内は無理かな?いやいやっ

ガーベラの産地さんによる勉強会
生産者、花屋さん、仲卸さん、市場さん熱かったです!!
掲載出来ない写真たちはまたいつか、オープンスペースでのディスプレイのプランの種として。
続けていくことが一番大事。
ひたすらCPにむかって企画書を書いたり、打ち合わせに行ったり、デザインを考えたりと結構コモリ作業が多かったりします。
夏の時期というのは、花や園芸関係の講習会がよく行われる機会が多いようで、コモリ作業の合間、合間に講習会や勉強会に出かけています。
私は企画書を書いている時は、結構その世界に入り込んでしまうタチなので、打ち合わせや外出は強制的に気分展開になっているのかもなぁ〜と。
講習会や勉強会の内容を随時記録していきたい所なのですが、なかなか時間がとれなかったりです。
とりあえず写真だけでも・・・・

ゴーヤのアーチ
すごい涼しそうでした。

ハートの下で鐘をならそう


こんな作業スペースでも使いやすいかもと思って撮った写真
事務所改装計画進行中。年内は無理かな?いやいやっ

ガーベラの産地さんによる勉強会
生産者、花屋さん、仲卸さん、市場さん熱かったです!!
掲載出来ない写真たちはまたいつか、オープンスペースでのディスプレイのプランの種として。
続けていくことが一番大事。
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